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2018年のツバメ パート3 [ツバメ]

  2018年8月14日(火曜日)
 今年の我が家のツバメのヒナは3羽います。
グングンとヒナもフンも大きくなってます。(笑い)

 数は少ないですが元気に育っているようです。
相変わらず親ツバメの警戒心が強く写真は無し。

 暑い日は少しぐでっとなっている時もありますが、親ツバメの気配を感じると3羽で一斉に黄色い口を開きます。

 それでは



タグ:ツバメ ヒナ
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有線LANネットワークの不具合 [PC]

 2018年8月9日の晩。
仕事から帰り有線LAN接続のノートPCを立ち上げたところインターネットに接続されていませんとの表示が出た。ネットワークケーブルが断線でもしたかな程度に考えていた。

 何故かというと無線LAN接続のタブレットPCはインターネット接続が出来ていたからとスマホのWifi接続も正常だったから。

 その日の晩に限ってTVのYouTubeを視聴しなかったので有線LANの一部が死んでいることに気が付いていなかったのだ。

 そして10日の朝LANケーブルを抜き差しして接触不良ではないことを確認した所で、念のためTVのYouTube機能を立ち上げたところ何とインターネットに接続されていませんというメッセージが・・・。

 ここでルータのLED表示を見るとダメなところのLANケーブルのところは消灯していた。そこで一度ルーターのリセットを試みるも状態は変わらず。LEDが光っていない所の回路が正常かどうか確かめるためにLANケーブルの入れ替えをしてみるとルーターのコネクター側は正常のようだ。

 その先にあるスイッチングハブをチェックすると電源のLEDはついているものの信号が来ていると光るLEDは消灯したままだということが判明。

 そこで会社へ行く時間になり一旦中断。会社に行く途中に原因を考えていると、やはりスイッチングハブの不良の可能性が高いという結論に行きついた。

 そして会社帰りにヤマダ電機へ寄ってスイッチングハブを購入し交換した所、光っていなかったLEDも点滅しだし無事すべての有線インターネット接続が復旧したのだった。

 これにて一件落着。
めでたしめでたし。

 スイッチングハブも10年近く使うと故障するようである。

 それでは
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2018年のツバメパート2 [ツバメ]

 2018年8月6日月曜日 晴れ(台風が近づいているため風がやや涼しく感じる)
昼頃我が家のツバメの巣にヒナが1羽顔を出したとの事。

 毎年ツバメは来ているのだがこんなに遅いヒナの誕生は今年が初めてである。
例年だと7月中には巣立っているので、なんだか尋常でない暑さもあり無事育つか心配です。

 一応黄色い口を開けて鳴いていたようなので元気はあるみたい。
ただ夕方私が観た時には巣の中に引っ込んでしまっていました。

 巣の周りに釣り糸を垂らさないと、カラスにやられるかもしれないので明日朝にでも垂らそうと思います。


 追伸
 8月7日朝(気温が下がって涼しい)
近くの電線で親ツバメが見守る中、巣の周りにカラス除けの釣り糸を設置しました。
ヒナが何羽いるのかは未確認だが今年も無事に巣立ってほしいものである。

 それでは

タグ:ツバメ
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VOX amplug I/O購入しました。 [ギター]

 2018年7月27日金曜日
台風が明日土曜日に上陸する予報の7月28日金曜日の晩。

 注文していたVOXのamplug I/Oが届きました。
これがどんなものなのか説明すると、エレキギターをパソコン(PC)とをUSB接続しPCにインストールされたアンプシュミレートソフトを使って演奏できるものです。(オーディオインターフェースと一般的に呼ばれている)
 これにはドライバーやアンプシュミレーターソフトも付属(プロダクトコードのみが付属)しているのでリンク先からソフトをダウンロードして手持ちのPCにインストールすれば使えるようになる。

 実はギターに詳しい友人に最初に聞いたのがエレキギターをPCに接続する方法だったのだが、残念なことに友人はギターをPCに繫ぐ知識を持ち合わせておらず。自力で調べてこの商品にたどり着いたのだ。

 エレキギターを練習したいと思って初心者セットみたいの買う人多いと思うんだけど、練習段階で場所をとるギターアンプはいらないと私は思う。
 ギタースタンドとチューナーとピックと安いオーディオインターフェースは必須。あとは予算内でギターにお金を回したほうが良い気がする。
 なぜならノートパソコン(WindowsでもMacでもOK)を持っているのならエレキギターとamplug I/Oのようなオーディオインターフェースだけで練習できる。
 しかもアンプシュミレーターはアンプだけでなくエフェクターも色々な種類がソフト上でシュミレートできるのだ。アンプによって音が違うとかエフェクターでこんな効果が得られるのかとか機材を揃えなくとも体験できてしまうのである。

 しかも付属のソフトにはメトロノーム機能やチューナー機能などもあり余分な出費を抑える意味でもかなり有効です。


 もちろん手持ちのヘッドホンもPCのヘッドホン端子に接続すれば音を出さずに練習可能。

 しかもPCで録音もできる。

 これは練習用としてはお勧めですね。
 実売価格もかなり安いのは魅力です。

 それでは
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2018年のツバメ [ツバメ]

 2018年7月23日 月曜日
酷暑日が続き熊谷で観測史上最高気温の41.1度が観測された。

 今年ツバメがやってきたのはとても早かった。しかし何故か定着せず。6月ごろにはもう今年は来ないね!と妻と話していたのだが何故か2週間ぐらい前から巣にツバメが出入りし始めたのだ。
 そしてここ2から3日はなんか卵を温めているような感じ。

 一応見守っているのだが、果たしてヒナが今頃孵る事があるのだろうか?
また観察しながら記事にします

 それでは

タグ:ツバメ
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Ibanez(アイバニーズ)のエレキギターを購入 [ギター]

 2018年7月15日 日曜日 猛暑日
 この日ついにエレキギターを手に入れました。
実はギターは小学生5年くらいに女子の友達に教わり始めたが指が痛くて挫折した経験あり。

 もうギターに触れることはないだろうと思っていた。

 でも数か月前の妻との会話で何か楽器をやってみたらと話を振ったところロック好きなのでやるならエレキギターという。

 そこで今年の誕生日にプレゼントとしてエレキギターをと思い(一緒に練習もできるし)色々調べていくうちに、エレキギターのほうがネックが細く弦のテンションも弱く手が痛くなりにくいらしい事がわかってきた。

 ギターに詳しい友人にお勧めのメーカーとか聞いてみたりしてヤマハが良いよとかでヤマハにしようと思っていた。

 でも店でギターを見てぴんと来ていたのはIbanez(アイバニーズ)というブランドだった。
でも色々調べていくと弦交換に工具を使うのと調整が難しく初めての1本には向かないと言われていることがわかった。

 楽器屋とかでも話を聞いて、先に教則本とかピックとかチューナーとかギタースタンドを揃え
中古でミニアンプを購入しいよいよギターがあれば弾ける状態になった。

 そしてハードオフに寄ったときに、ある中古のギターに目が留まった。
IbanezのRGシリーズで程度は使用感がほとんどなく良い感じ。実はヤマハも探していたが気に入ったのがなかった。妻にも見せてこれどう?と聞くと嫌いではない様子。
 そこでこのギターを購入することに決めた。

 持ち帰って早速チューニングをして、音を出してみると生でも思ったより音が出る。
そこで練習用のTAB譜で色々な音を出しながらピッキングの練習をしているうちにあることに気が付いた。弦高がやや低く1弦側は18フレットあたりから弦が接触しているのである。

 前所有者がWロッキングトレモロの弦交換に失敗したぽい形跡が所々に見られる。
そこで根本から調整しなおすことにした。そして調整中に2弦が切れてしまいそこでその日は終了。

 翌日7月16日祝日。仕事帰りにハードオフで交換用の弦3組セットを購入し早速弦交換と各部の再調整をした。まず裏のテンションスプリングを緩めトレモロユニットを持ち上げウエスを挟み込む。
微調整用のネジをすべて真ん中に戻す。そして新しい弦を張っていった。

 そしてトレモロユニットが1弦側が低くなっていたので水平なるように調整し丁度良い角度になるようテンションスプリング調整ネジをバランスよく締めてチューナーで最終調整。

 私にとっては思ったよりも難しくなくすんなり調整できたのだった。

 ただ弦の張替えが難しいと言われる所以は何となく解った。あまりメカ調整が得意ではない人にとってはとても難しいと感じるだろう。要するに裏のテンションスプリングがどんな意味があるのか理解して調整すれば全く難しくはないのだが。要するに弦交換方法のYouTube動画だけ見て交換手順だけをマネしても恐らく失敗するまたは時間がかかる要素はいっぱいあるのだ。
 
 結果的には、とても良い買い物ができたのは確かである。

DSC_0691_066.JPG

早速2人で練習を開始したのは言うまでもありません。
 目下のところカノンロックを練習中。
 
 妻の誕生日にと調べ始めたエレキギターだが、調べていくうちに私も弾きたくなってしまったのである。弦楽器特有のビブラートやチョーキングとか面白いテクニックはピアノやキーボードにはないのでとても新鮮。
 エレキギターもう1本欲しい( ^ω^)・・・。
 
 それでは



 
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日本酒を求めて酒蔵へ [日本酒]

 2018年6月30日 (土曜日)
観測史上最も早く梅雨明けした今年。(気象庁の発表は6月29日だったが実際は26日には明けていた)

 久しぶりの土曜日休みだったので春日部市場へ行った際に鮮魚店でとても大きなホヤ(私が今まで見た中では最大級)が2個売られていた。迷わず2個とも購入した後、鮮度を保つために自宅に戻り冷蔵庫へホヤを入れる。

 そしてこんな良いホヤが手に入ったのでこのつまみに合わせる日本酒を購入しに行くことに。
最初は茨城の酒蔵を検索して販売しているか調べたのだが、ネット情報では土曜日は営業していないらしい。そこで埼玉県の酒蔵を検索しなおして、羽生市の南陽醸造さんに行ってみることにした。ネット情報では土曜日も営業していることになっていた。ところがいざ酒蔵に到着してみるとなんと本日休業の札が・・・。

 まあ帰り道にも埼玉にはまだ数件の酒蔵があるのでそのなかで岩槻にある鈴木酒造さんに行ってみることに。駐車場に車を停めてギャラリー兼店舗の前に行くとなんかやっていない感じが・・・。
 でも入り口の引き戸を開けてみると、すんなり開いて奥のほうに人がいることを確認できた。
そこで声をかけてやっていますかと確認したところどうぞとの返事。(よかった)

 目的は生原酒なので迷わず冷蔵庫の前へ行く。するとかなりの種類のお酒が冷蔵庫に冷やされていた。あまり知識のない酒屋では常温に置きそうなお酒も冷蔵庫に入っている。
 やはりこのようにちゃんと保管されているお酒を飲まないと本当の日本酒の味は判らないものである。(このようにちゃんと冷蔵保存されていれば、日本酒はとても美味しいお酒なのだ。)

 その中でラベルに純米吟醸無濾過原酒大手門(500ml)と書かれているものと、万両生原酒初しぼり(720ml)と書かれているものをセレクト。
DSC_0688_065.JPG

 夜になって実際ホヤに合わせたお酒は純米吟醸無濾過原酒大手門のほうだ。
純米吟醸だけありスッキリしていてとても美味しいお酒だった。
 万両生原酒のほうは後日開ける予定。(たぶん純米吟醸酒よりより日本酒ぽいのではと予想している)

 この鈴木酒造さんは我が家から一番近いので飲みきったらまた買いに行くつもり。

 実はホヤの刺身も肉厚だったので写真を撮ったつもりだったのだが何故か保存されておらず写真は無し。


 それでは

 
 
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真ホヤを捌く [食べ物]

 2018年6月10日 日曜日 曇り時々雨
良いホヤが手に入ったので捌いてお刺身にしました。


 軽く殻ごと洗います。
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 角のよう出っ張った部分を切り落とします。
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 殻に切れ目を入れます。
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 殻から身を剥がします。
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 流水で汚れを洗い落とします。
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 適当な大きさに切り分けます。
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 盛り付けです。
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 6月から8月が旬のホヤ、絶品ですね。
DSC_0672_064.JPG

 それでは
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REGZAの録画機能 [TV]

 2018年6月2日(土曜日)
  TV(REGZA)の録画機能を使うために外付けHDD(USB接続)を買ってきました。
元々我が家の録画環境は2007年に購入したPanasonic DMR-BR500(BDレコーダー)で内蔵の250GのHDDで録画し保存したいものはBD-Rにコピー(ムーブ)させて使っている。これは今の4KTVでも十分な画質で録画出来ていて重宝しているのだがチューナーが1つしかないので録画が始まると他のチャンネルが観れないという欠点があった。
 しかし今回購入したREGZA(58M 510X)は外付けHDDを取り付けることで2番組同時録画が可能なのである。しかも2番組録画中でもさらにほかのチャンネルを視聴することが出来るのである。
 その機能を使わないのは非常にもったいないので外付けHDDを買って来たのだ。
私が買って来たのはELECOMの3.0TB HDD (SGD-NZ030UBK)。
 すぐに2番組同時録画のテストをすべくREGZAテレビにHDDを接続し設定メニューから外付けHDDを認識させフォーマットをし録画する準備を終えた。
 そして番組表から2番組同時録画を予約して日曜日に録画内容をチェックして録画機能に問題ないことを確認しました。

 しばらくはこの録画機能で十分かな。画質のほうも大満足。

 追伸
 6月7日に気が付いた残念な点。
2番組同時録画中TV番組としては別のチャンネルが観れるのだが、YouTubeを観れないことがわかりました。W録画中は操作できませんとメッセージが出てしまうのだ。
 しかしなんでろう。アンテナからの映像信号処理とネットワークからの映像信号処理は別だから技術的には問題ないと思うのだが・・・。

 それでは

 


タグ:REGZA 58M 510X
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思い出の曲 [日記]

 私にはたぶん一生忘れることのできない思い出の曲がある。
それは、銀色の道という曲である。
 何故銀色の道が思い出の曲かというと、中学1年の時の合唱コンクールの課題曲で私がそのピアノ伴奏を担当したから。
 実は私がピアノを習い始めたのは小学校5年生からと遅い。
何故私がピアノを習い始めたのかというと、音楽の先生のピアノ演奏を聴いてあんな風に楽器を弾いてみたいと思ったことがきっかけ。
 我が家にアップライトピアノがあり妹が既にピアノを週1回ピアノ教室に通っていた。そこで両親に私にもピアノを習わせてくれとお願いしてみたのだ。
 その当時、男がピアノ!!みたいな風潮もあり父親は反対したが母親がやるだけやってみたらとピアノ教室に行ってみたが最初はピアノの先生に3歳くらいから始めないと上手にならないと断られたそうである。でも上手くなるだけが目的ではないのでと先生を説得し無事ピアノを習い始めることに。しかし習い始めてもそれほど真剣に練習した記憶はなくもっと練習してくるようにと言われていたような気がする。それでも本人的には少しずつ上達しているので満足していたのだ。
 そんな感じで週1で習いながら確か発表会にも参加し簡単な曲を緊張しながら弾いた記憶がいまだに残っている。
 
 そして2年後の中学1年のある音楽の授業の日に私の運命を変える大きな出来事が起こる。
音楽の授業中に先生がこの中でピアノを習っている人は手をあげてと言ったのである。私はこの時に次に起こることを考えもせずに反射的に手をあげてしまったのだ。
 見回すとクラスで5人くらいの女子と私が手をあげたのだった。
当然男子でピアノは目立つわけでてを引っ込めようとした瞬間それでは君がこの課題曲のピアノの伴奏担当ねと楽譜を渡されてしまったのだ。
 しかもその楽譜を見ると私には到底歯が立たないレベルだということは一目でわかった。やばい!やばすぎる。そして私は先生にこの楽譜は私には難しくて弾けそうにないですと相談することに。
 しかし先生は言った。とりあえずピアノの先生に楽譜を見せて練習してきなさいと、練習してもダメだったら違う人にしましょうと。

 私は家に帰って母親に相談しとりあえずピアノの先生に連絡を取り楽譜を見せに行くことに。するとうーんこれは正直無理だから音楽の先生に言って断ったほうが良いと。私は正直に断ったがまず練習してみてダメだったら違う人にすると言われたことを伝え何とかなりませんかとお願いした。するとピアノの先生はこのままだと合唱コンクールの期限に間に合わないのでぱっと聴いてわからない程度まで編曲してあげるからと言って私専用のオリジナル楽譜に作り直してくれたのだ。それでも今までの週1の練習ではとても間に合わないので毎日練習に来ることが条件になった。その当時の私のピアノレベルは楽譜を編曲しても毎日必死に練習してギリギリ間に合うかどうかだったのだ。今思うとピアノの先生も私の生徒が合唱コンクールの伴奏に選ばれながら弾けなかったと言われたくないみたいな先生としてのプライドみたいのがあったのかもしれない。私も少しでも可能性があるなら伴奏を諦めたくないし弾いてみたいと思っていたことは事実なのである。
 とにもかくにも私とピアノの先生は同じ目標に向けて本気で動き出したのである。

 そしてその次の日から猛特訓が開始されたのである。まずは右手だけ左手だけのお決まりの基礎練習で暗譜するまで練習を重ねた。そしてゆっくりの両手での練習に入りある程度弾けるようになったらスピードを上げる練習に。そしてある程度速く正確に弾けるようになったら今度はメトロノームに合わせて指揮者のテンポに合わせる練習をして最初の練習に間に合わせることが出来たのだった。先生も必死だったが生徒も必死に頑張ったのである。
 そしてこの時に人間何でも必死にやればできるという大事なキーワードを体感したのである。

 そして音楽室での練習も無事終わり本番前の体育館での壇上でのリハーサルの時である。ここで私は人生で初めて緊張で真っ白になるという貴重な経験をすることとなる。
 指揮者か指揮棒を振った瞬間頭の中が真っ白になって暗譜していたはずの楽譜が出てこないというか体が動かなかったのである。クラスのみんなに大丈夫だからと励まされて何とか我に返り無事練習を終えたことはもうよく覚えていない。確か練習時間中を使って出来るだけやったような気もする。(もうあまりの昔の話なのと緊張していた事もありはっきりしない)

 そして合唱コンクールの結果はそこそこ良かったと記憶している。私的には無事やり切った事で一杯で順位などどうでもよかったのだ。
 結局中学から始めた部活動の柔道の練習が忙しくなり高校2年くらいでピアノを習うのはやめてしまったのだが簡単な楽譜なら今でも練習して弾くことは出来るのである。

 ただ銀色の道だけは必死に練習しただけあり楽譜はもう見つからないのだがいまだに伴奏を体が覚えていて偶にしか弾かなくとも前半はその当時のまま弾けるのだから人間の能力とは面白いものである。

 それでは

 

 

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